So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

スカイツリーの頂上搭着工…外から見えませんが(読売新聞)

 建設中の東京スカイツリー(東京都墨田区)で5日、タワーの頂上部分に設置されるアンテナ用の「ゲイン塔」の工事が始まった。

 タワー中心部を貫く空洞内で組み立てるため、当分は外から見えないが、徐々に引き上げ、年末頃にはタワーの高さ約495メートル付近から頭を出す。来年春には完成時の高さ634メートルに達する見通しだ。

 事業会社の東武タワースカイツリーによると、ゲイン塔は、付属する避雷針や制震装置を含めると、長さ約140メートル。空洞内で部品を引き上げ、その下に部品を何度も継ぎ足す「リフトアップ工法」を採用。ゲイン塔の後に、地震の揺れを低減するための鉄筋コンクリート製の巨大な円筒「心柱」が作られる。

<リニア中央新幹線>迂回ルートにこだわらず 長野県知事(毎日新聞)
大学教育関連3事業を廃止=省庁別事業仕分け―文科、内閣府、総務(時事通信)
<上海万博>SMAPのイベント中止 混乱懸念し(毎日新聞)
<菅首相>海外の反応 メディア好感(毎日新聞)
海の安全、日米が「役割」=アジア安保会議で演説―防衛相(時事通信)

口蹄疫 重野氏「初動の遅れ、農水相に責任」(産経新聞)

 社民党の重野安正幹事長は20日の記者会見で、宮崎県での家畜伝染病・口蹄(こうてい)疫の拡大をめぐる赤松広隆農林水産相の対応について「(被害が)なぜ大規模になったのかが問題。初動対応の遅れはあったのだろう。政府の責任は当然ある」と述べた上で、「所管大臣の初動に不十分さがあったのなら責任は取らねばならない」と述べ、赤松氏の責任問題は不可避との見解を示した。

 また同党幹部は同日、赤松氏が外遊中に農水相の臨時代理を務めた同党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相についても「『第一に赤松、第二に福島』の責任になっても仕方ない」と語った。

【関連記事】
口蹄疫 「赤松農水相らの対応は見苦しい」 自民・石破氏
口蹄疫 埋める場所、“司令塔”不足 殺処分まだ半数
口蹄疫問題「責任問題より迅速措置が大事」 鳩山首相
口蹄疫拡大 赤松農水相「初動の遅れない」
口蹄疫対策、今ごろ本腰…危機感欠如の政府に批判
中国が優等生路線に?

韓国哨戒艦沈没 官房長官「極めて遺憾」 北朝鮮関与で(毎日新聞)
両陛下、ハンセン病施設ご訪問(産経新聞)
殺処分対象10万頭超=口蹄疫疑い、新たに15農場(時事通信)
<裁判員制度>会見へ協力求める 新聞協会が文書公表(毎日新聞)
<公明党>山口代表が民主との連立、閣外協力を否定 (毎日新聞)

小沢氏、再聴取 政治とカネ幕引き狙う(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、小沢氏と元秘書3人は東京地検特捜部の再聴取要請に早々と応じることを決めた。15日の小沢氏に続き、元秘書らも順次聴取を受ける。早期応諾の背景には、「起訴相当」と議決した検察審査会に、自らの「潔白」を元秘書らと積極的にアピールしたいとの思惑も見える。小沢氏と元秘書との「共謀が成立する」と判断した議決に対し、小沢氏らは改めて自らの主張を述べられる機会ととらえているようだ。

                   ◇

 ■要請4日目、早々と実現 検審に潔白アピール

 小沢氏は過去2回聴取を受けているが、今回の対応は早かった。特捜部から小沢氏の弁護人に再聴取の要請があったのは12日。翌13日、小沢氏は広島市で「国民にしっかり話をすることによって理解と支持を獲得することができる」と衆院政治倫理審査会に出席する意向を示すと、14日には弁護人を通じ聴取に応じる回答をしていた。

 「起訴相当」の議決をした検審は「小沢氏の供述は不合理で信用できない」と断じた。小沢氏は速やかに特捜部の聴取に応じたうえで、改めて自らの「潔白」を強調し、検審にアピールしたい思惑があったとみられる。実際、聴取後のコメントで「検審の結論を受け、より分かり易(やす)く、丁寧に話させていただこうとの思い」と説明した。

 また、18日から中国・山陰地方に遊説する予定が入っていた小沢氏側の事情が、「日程調整ができた最も早い日に行いたい」(検察幹部)という検察側の意向と一致したことも、要請からわずか4日目の聴取につながったようだ。

                  □ □

 「なんであれが直接証拠になるのか」

 検審は小沢氏の共謀を認定できる「直接証拠」として、衆院議員の石川知裕被告らの「政治資金収支報告書を提出する前に、小沢氏に報告、相談した」との供述を挙げた。これに対し、石川被告は周囲にこう疑問を示したという。

 再聴取ではこの疑問と同様に、小沢氏に有利な供述をする可能性がある。

 一方、石川被告は4月、産経新聞の取材に「水谷建設と会ったことなんかないって言っているだろう」と語気を強めた。

 関係者によると、水谷建設元幹部らは特捜部に、国発注の胆沢(いさわ)ダム工事受注の謝礼として石川被告に5千万円を渡したと供述。特捜部はこの裏献金が問題の土地代金の原資の一部になったとみて、水谷元幹部らの聴取を続けていたため、石川被告は神経をとがらせていたという。

 石川被告は「再聴取に応じれば『十分に説明してきた』と地元で報告できる」と考えているようだ。再聴取で触れられない部分は上申書で追加説明することも検討しているという。

 元私設秘書の池田光智被告も週明けに聴取に応じる。

 元公設第1秘書の大久保隆規被告は、弁護側と検察側の間で確執が生じ、調整が遅れ気味だったが、18日にも聴取に応じる意向。確執の原因は、検察側が昨年3月の西松建設事件の起訴内容に今回の事件を加えた訴因変更請求。弁護側は「長い時間をかけ、公判前整理手続きを終えたのに、検察は後出しで付け加えた」と反発。弁護側が異議申し立てをしたため公判が中断している。

乳児虐待の男を再逮捕=妻にも暴行、傷害容疑−福岡県警(時事通信)
30日に子宮頸がん市民公開講座(医療介護CBニュース)
日本側、最終移設案を提示…日米実務者協議(読売新聞)
袋詰め遺体、重りはいかり=女性の身元確認急ぐ−神奈川県警(時事通信)
<日本創新党>中田・前横浜市長ら比例に擁立…参院選(毎日新聞)

<訃報>竹宮帝次さん86歳=元米海軍横須賀基地民事部長(毎日新聞)

 竹宮帝次さん86歳(たけみや・ていじ=元米海軍横須賀基地民事部長)4月30日、脳梗塞(こうそく)による合併症のため死去。葬儀は済ませた。喪主は長男仁美(ひとみ)さん。

 終戦時、日本海軍少尉として降伏文書調印の場となった戦艦ミズーリ号の東京湾進駐の交渉で通訳を務め、米艦隊を無事誘導。戦後は能力を評価した米軍に引き抜かれ、日米の橋渡し役を務めた。

山陽道でトラックと乗用車多重衝突、3人死亡(読売新聞)
<国内最高齢>沖縄の114歳女性死亡(毎日新聞)
東京芸大で出会った祐二と幸 挙式の日に関西へ(産経新聞)
参院選 与党、厳しい過半数 民主、候補者100人超に(産経新聞)
諫早干拓 長崎知事、開門調査は慎重に 農相に申し入れ(毎日新聞)

福岡県警警察官を逮捕=改造拳銃を所持−銃刀法違反容疑で警視庁(時事通信)

 自宅で改造拳銃を所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は21日、銃刀法違反の疑いで、福岡県警捜査1課の警部補岡田好典容疑者(46)=福岡県宗像市=を逮捕した。
 同課によると、「違法であると分かっていて、自宅で持っていた。警察官という立場から逮捕されても仕方がない」と供述しているという。
 逮捕容疑は15日午前8時25分ごろ、回転式改造拳銃1丁を所持していた疑い。
 同課によると、同容疑者はモデルガンを改造していたという。 

【関連ニュース
〔写真特集〕多発する銃犯罪
切れないナイフ、男性を釈放=銃刀法違反容疑で逮捕
発砲警官2人に付審判決定=逃走車両の男性死亡
村本さん、左斜め前から銃撃か=流れ弾の可能性
裁判員対象除外を申請=暴力団幹部の爆発物事件

火山噴火 日航、全日空が欧州便再開 旅行客らで成田混雑(毎日新聞)
山形新幹線線路に女性=レール間に倒れ無事−4両通過、すき間で助かる(時事通信)
「打倒!! 鳩山政権」保守系地方議員ら決起集会(産経新聞)
<消費税>引き上げ、与党内で論議(毎日新聞)
<党首討論>鳩山首相、普天間移設で混迷ぶり露呈(毎日新聞)

「愚かな総理かもしれません」と首相 米紙の報道に(産経新聞)

 【党首討論詳報】(2)

 首相「確かに、ワシントンポストのいわれるように、私は愚かな総理かもしれません。それを、昨年の12月において、もし、『エイヤ』と、辺野古という場所に新たな普天間の移設先を決めていれば、どんなに楽であったか、はかりしりません。そしてそのことでオバマ大統領との間で、日米関係が一見、良くなったようにみえたかもしれません。しかし果たしてそうでしょうか。私はそうは思わなかった。決して、愚かだったから、愚直だったから、あるいはそうかもしれません。しかし、結果として辺野古の海、果たして工事が進んだでしょうか。私は結果としてあと数年間、何も動かなくなる。結果として日米関係が一見よくなったにもかかわらず、結局は日米安保、おかしくなったね。あの結論、間違いだったじゃないか、そのようにいわれたかもしれない」

 「私はだからこそ、沖縄の県民の負担をできるだけもっと少なくしていかなきゃいけない。今日までの沖縄の皆様方の大変なご負担を考えたときに、少しでもそれを和らげることができた、愚直にそう思ったのは間違いでしょうか。私は決して間違いだとは思っていない。私はその思いの下で、オバマ大統領に核セキュリティーサミットの時に、むしろ、私は日米安保を大事にしたい、日米同盟というものを大事にしたい、日米同盟というものをさらに維持発展していきたい。そのためにも、沖縄のみなさんの負担をもっと軽減させる道はないか。今、その思いで努力をしているところである。そのことが結果として、日米安保の将来にとってもいいことになるはずだ。だから、5月末までに必ず私として責任を持ちますから、だからぜひオバマ大統領にも協力を願いしたい。そのことを10分間、わざわざオバマ大統領が核セキュリティーサミットワーキングディナー、冒頭の時間を鳩山に与えていただいて、そのことを申し上げたところでございます」

 谷垣氏「私はね、もう1回愕然(がくぜん)としましたよ。日本国総理大臣が『私は愚かだったかもしれない』、なんですかそれは。私はあなたにもっと使命感をもっていただきたいと思います。それで、今あなたの思いは聞きました。しかし私は今、オバマ大統領と何を話したのかということをうかがったんです。10分間というのは十分だとは私は思いませんよ。なぜ、今それほどのあなたの思いがあるのなら、日米間の話し合いは大事でしょう。なぜ、100分間ではなくて、ワーキングディナーの最中ではなくて、正式な会談をやらなかったんですか。申し込んだんですか。お答えください」

 鳩山首相「それは当然、オバマ大統領との間にもっと時間がほしいと、そういう話は外務省を通じて申し上げたんではないかと思います。ただ、私としてもオバマ大統領としても、今回はこのぐらいがよろしい。少なくとも、政府の案というものを、腹案はもっていますが、必ずしもしっかりと決まっていない段階の中で、あまり長い話をするよりも、このワーキングディナーのときに、10分間のところがよいと、オバマ大統領の方が判断されたと思います」

 「われわれは10分間の中で、自分として今、精いっぱい、この状況の中で、日米同盟というものを重要であるということを申し上げて、日米同盟をさらに重視するという立場の中で時間をいただきたい。その中で必ず、将来にとって良かったと思っていただけるような決着をさせてまいりたい。その趣旨で申し上げたところでございます。決して、確かに10分以上の時間があればよかったと思います。しかし、オバマ大統領もこの短い期間の中で十数人の方と首脳会談をされたんだと思います。その中で今回は私はまず、トップバッターとしてオバマ大統領との時間が与えられたことに、その思いを感謝をしております」

 谷垣氏「まったく理解できませんね。あの、今最初、普天間に力を入れてといわれた。普天間も大事ですよ。だけど、この核サミットも大事なんです。10分間でできたんですか。本当はもっと時間を取った、そういうことをもっと努力されなきゃいけなかった。これだけの重要問題でありながら、今のあなたのご答弁は全く理解できない」

 「それで今、普天間のことをおしゃったから普天間に移ります。昨日の本会議でですね、わが党の小野寺五典さんの質問、総理の腹案でも2014年の普天間返還に変わりはないかという質問に対して、総理は2014年返還とはおっしゃらなかった。危険性の除去と答弁をされたわけですね。総理、これはどういう意味ですか。危険除去というのは返還ではないんですか。それとも普天間は一部でも継続使用されるという意味を含んでいるんですか。この危険性の除去ということの意味合いをおしゃってください」

【関連記事】
党首討論要旨 鳩山首相「私は愚かかもしれない」
和解拒否し訴えられる ゴールドマンめぐり米紙
イラン大統領がオバマ氏に書簡 核問題で牽制か
「普通なら退陣でしょう」 普天間問題、迷走する鳩山政権
「一国の首相に失礼だ」藤崎駐米大使が米紙のコラムに不快感

<ライター火災>回収を検討 福島担当相(毎日新聞)
<石破茂政調会長>「日本」との選挙協力に積極姿勢(毎日新聞)
2人死亡のフェデックス事故、原因は操縦ミス?(読売新聞)
中国潜水艦など10隻 沖縄本島沖の公海を通過(産経新聞)
夫婦の不仲のつけを背負わされ… 奈良・桜井市男児餓死事件(産経新聞)

<起し太鼓>1000人の裸男が激しく攻防…岐阜・飛騨(毎日新聞)

 裸男(はだかおとこ)が激しくぶつかり合う勇壮な「起(おこ)し太鼓」が19日夜、岐阜県飛騨市古川町で繰り広げられた。沿道や家々の2階には約3万人の見物客が陣取り、春浅い山間の町並みは荒々しい太鼓の響きに包まれた。

 この日開幕した気多若宮神社例祭「古川祭」の呼び物の一つ。午後9時過ぎ、町中心部の広場に約1000人の裸男が集結。大太鼓を乗せた高さ約3メートルの櫓(やぐら)を担ぎ、2人の男が大太鼓にまたがって太鼓を打ち鳴らした。櫓が古い町並みへ繰り出すと、町内各所で「付け太鼓」と呼ばれる小太鼓を持った裸男の集団が櫓に向かって突進し、櫓を守る裸男との間で激しい攻防を繰り広げた。

 江戸時代、祭りの準備の合図として太鼓を打ち鳴らし、町内を回ったのが始まりとされる。20日は豪華な祭り屋台9台の曳(ひ)き揃(そろ)えが行われる。【宮田正和】

報道は「事実誤認」=鳩山首相(時事通信)
4人死刑に強い行動必要だった…人権団体(読売新聞)
<汚職>贈賄業者が経営再建狙い幸田町議に工作依頼か 愛知(毎日新聞)
愛知・遺体遺棄 容疑者の一部、殺害認める 3人身元確認(毎日新聞)
【高速道路新料金】 身内からも異論「四国だけなぜ高い」(レスポンス)

放火 銀行にガソリンまきライターで火、男逮捕 山形(毎日新聞)

 7日午前11時半ごろ、山形市旅篭町3のきらやか銀行本店に男が侵入し、ガソリンのようなものをまいてライターで火をつけた。火は行員が消し止め、男は駆け付けた山形署員に現住建造物等放火容疑で現行犯逮捕された。同署によると、男は60代ぐらいで黙秘しているという。30代の女性行員が「油が目に入った」と訴え、病院に搬送されたという。

 店内にいた男性客(62)によると、男は持参したビニール袋に入った液体をまいたうえ、「誰かいないか」などと大声で叫び、ライターで火を付けたという。炎は約2メートル燃え上がり女性行員から悲鳴があがったが、行員と来店客が消火器などで消し止めた。男はしばらく銀行内でぼうぜんと立っていたが、間もなく外に出て、駆け付けた山形署員に取り押さえられたという。

 きらやか銀行は山形県の地方銀行。殖産銀行と山形しあわせ銀行が合併し07年5月に設立された。銀行ホームページによると、従業員1011人、店舗数117店(09年9月30日現在)。【浅妻博之】

【関連ニュース
発砲:西部ガス役員宅近くに数個の薬きょう 福岡
寺放火:容疑の僧侶、詐欺未遂でも逮捕…埼玉県警
放火:暴力団幹部に無罪判決 奈良地裁「証明不十分」
自宅放火:心神喪失認めず有罪判決 東京地裁
放火容疑:新聞社事務所全焼 50歳の社員の男逮捕 滋賀

金子・土田両氏の資産公開(産経新聞)
若狭沖で見つかったカメ、剥製にして展示(読売新聞)
名張毒ぶどう酒事件 惨劇の公民館すでに撤去(毎日新聞)
ドラマ「カバチ」でTBSに抗議=「行政書士が示談交渉」−大阪弁護士会(時事通信)
北九州市議選偽投票、被告の元候補に実刑判決(読売新聞)

政治主導のサポートを=平野官房長官、内閣府新職員に訓示(時事通信)

 平野博文官房長官は1日午前、内閣府で開かれた入府式で新職員41人に訓示し、「内閣府は、(鳩山由紀夫)首相がリーダーシップを発揮する官邸を全体的な視野の下にサポートする職場だ」と述べ、政治主導を掲げる鳩山政権への協力を求めた。
 政権交代後、各省の政務三役が政策決定を主導する形となり、「指示待ち」の官僚が増えたとの指摘も出ている。これに関し、平野長官は「政治主導は、公務員が政治家の指示を待つということではない」と強調。「今まで以上に皆さま方の活力と知恵をこの政権が求めている。日本を支えていくという自負を持ってもらいたい」と激励した。 

【関連ニュース
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕美しすぎる市議 藤川ゆり
日医会長選、投開票へ=4氏が立候補
普天間移設、地元了解は当然=鳩山首相「腹案既に用意」
景気「悪い方向」、3年連続トップ=財政、外交にも懸念

母親を鑑定留置=2カ月娘揺さぶり殺害−大阪地検支部(時事通信)
派遣法改正案、民主が参院先議を撤回=衆院に出し直し、43年ぶりの異例(時事通信)
元次官宅連続襲撃 小泉被告に死刑 さいたま地裁判決(毎日新聞)
警官が覚せい剤飲ませる?同席女性から陽性反応(読売新聞)
ヨルダンの原子力開発支援=アブドラ国王に表明−首相(時事通信)
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。